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2008年12月 1日 (月)

■銀杏(いちょう)のある空。

20081130_

晴天に 黄色く透明な 銀杏の葉が映える。

    

20081130_2

いい天気だ。

                            <2008.12.01 記>

 
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コメント

「秋 あき
 空 そら
 光 ひかり
 ひとりぼっちもすきだけれど
 ときどき 水を飲むように人が恋しくなるのです」 

はるか昔高校生だった頃、大好きだった、みつはしちかこさんの詩を
万年筆で銀杏の葉に書いて、文庫本のしおりにしてました。

あの頃から何十回めの秋が過ぎたやら・・・
歳を重ねても素の自分は実はあまり変わっていないのかなぁ・・・
なんて、遠い日を思い出させてもらったお写真でした。

投稿: 臨床検査技師 | 2008年12月 2日 (火) 11時57分

臨床検査技師さん、こんばんは。

そうなんですよね、
年をとっても中身はあんまりかわらなんですよね、困ったことに(^^)。

投稿: 電気羊 | 2008年12月 2日 (火) 21時42分

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