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2007年10月 1日 (月)

■ もくじ ■ TVドラマ

■■■ INDEX ■■■
TVドラマに関する記事の一覧です。
※リンク切れ等、不具合がありましたら、コメントをいただけると助かります。

■■■ 2010年 ■■■

■■■  1月  ■■■

■大河ドラマ「龍馬伝」。龍馬は一日にして成らずなのだ。

■■■ 2009年 ■■■

■■■  12月  ■■■

■NHKスペシャルドラマ『坂の上の雲』。単純明快に!

■■■  10月  ■■■

■日曜劇場JIN ―仁―。次の展開にワクワクする久しぶりのドラマなのだ。

■■■  9月  ■■■

■NHKドラマスペシャル 白洲次郎。矛盾に満ちたこの世の中で真っ直ぐ生きるということ。

■■■  8月  ■■■

■土曜ドラマ「リミット―刑事の現場2」最終回。いいドラマ、というのはこういうものなのかもしれない。

■■■  7月  ■■■

■濃密な感情の奔流。土曜ドラマ「リミット―刑事の現場2」が面白い!

■日曜劇場 ドラマ 『官僚たちの夏』 今、高度成長期を再演することの意味。

■■■  6月  ■■■

■日曜劇場『ぼくの妹』最終回。兄妹を結ぶ無条件のやさしさ。

■ドラマ『刑事一代 平塚八兵衛の昭和事件史』。「現場」と「人間」は時代を超えて通用するか。

■■■  5月  ■■■

■NHK金曜ドラマ『ツレがうつになりまして』。ゆるゆると眺めませう。

■■■  4月  ■■■

■日曜劇場・ドラマ『ぼくの妹』。カテゴライズを拒む行く先不明の面白さ。

■■■  3月  ■■■

■ドラマ 黒部の太陽 後編。絶対にやり遂げる人間の強い意志と生きる力、勇気。

■ドラマ 黒部の太陽、前編。いやー、迫力ですねー。

■ドラマ・銭ゲバ、最終回。テレビドラマという虚構の世界を突き破る試み。

■金曜ナイトドラマ・歌のおにいさん、最終回。やっぱり素直な分かりやすさって強いやね!

■NHKドラマスペシャル、白洲次郎。極上のレシピと、素材と、料理人。

■■■  2月  ■■■

■ドラマ『銭ゲバ』第6話。この権力無き時代に。

■■■  1月  ■■■

■ドラマ『銭ゲバ』。貧しいって悔しいね、同じ人間なのにね。

■金曜ナイトドラマ 『歌のおにいさん』。こんな時代に生まれた可哀想な子供たちへ。

■木曜ドラマ 『ありふれた奇跡 』、脚本・山田太一。淡々とした日常の底に流れるもの。

■■■ 2008年 ■■■

■■■  12月 ■■■

■ドラマ 『あの戦争はなんだったのか 日米開戦と東条英機』、昭和も歴史になりにけり。

■NHK 時代劇スペシャル、『花の誇り』。待てばいつか拓ける時が来る。

■ドラマ 『ブラッディ・マンデイ』、最終回。さらば、セクシー・マヤ!

■金曜ドラマ 『流星の絆』、最終回。二宮和也、いいねぇ。

■NHKドラマ8 『七瀬ふたたび』最終回。その悲しく透明な美しさ。

■■■  11月 ■■■

■『ブラッディ・マンデイ』、第4話。正しい銃の奪い方。

■■■  10月 ■■■

■金曜ドラマ 『流星の絆』 第1話。思い出したくない過去を明るい日常に埋没させようとする努力は、かえって不幸を重く際立たせてしまうのだ。

■ドラマ 『ブラッディ・マンデイ』。完璧な初回スペシャルには気をつけろ!

■NHKドラマ8 『七瀬ふたたび』。予想外のテンポの速さに大満足。

■スペシャルドラマ 『ガリレオΦ』。これが本来のガリレオか!

■ドラマ『夢をかなえるゾウ』。ガネーシャ、自分、インチキっぽいくせに意外といいこと言うやん!

■■■  9月 ■■■

■NHK土曜ドラマ 『上海タイフーン』。木村多江が蓮舫に見えた!

■『ゴンゾウ』最終回、「夏の終わり」。偶然を必然として結びつけるのは「愛」である。

■■■  8月 ■■■

■『ゴンゾウ 伝説の刑事』。次回、第7話。遂にゴンゾウの過去が明らかに!

■■■  7月 ■■■

■『打撃天使ルリ』。だっしゃー!と濃すぎる漫画を日常に組み込む試みは成功するのか?

■『ゴンゾウ 伝説の刑事 』。船頭にまかせて流れに身をゆだねるのも良し。

■■■  6月 ■■■

■『プロポーズ大作戦 スペシャル』。決して裏切ることの無いその一生懸命な優しさにあてられて幸せな気分に浸るのであった。

■ドラマ 『ラスト・フレンズ』 最終回。美知留、あんたホントにそれでいいのか!

■■■  5月 ■■■

■■■  4月 ■■■

■NHK土曜ドラマ 『トップセールス』 寡黙な戦中派の優しい目線。

■ドラマ 『ラスト・フレンズ』 やはり上野樹里は只者ではなかった。

■■■  3月 ■■■

■『鹿男あをによし』 最終回。テレビドラマの悩ましさ。

■金曜ナイトドラマ 『未来講師めぐる』 最終回。「見える」未来より、いま信じる未来。

■■■  2月 ■■■

■深夜ドラマ 『栞と紙魚子の怪奇事件簿』 原作、諸星大二郎。その無謀な試みは果たして。前半戦を振り返る。

■ドラマ『鹿男あをによし』。ゴージャスな馬鹿バカしさが「グーっ!」なのだ。

■■■  1月 ■■■

■『未来講師めぐる』第3話。黒川智花の参戦で一気にブレイク!

■ドラマ『SP(エスピー)』最終回!?テレビドラマを舐めてはいけない。

■深夜アニメ 『墓場鬼太郎』。どうしようもない欲望が退屈な世の中に風穴をあける。

■Nスペ、最強ウイルス・ドラマ『感染爆発~パンデミック・フルー』。新型インフルエンザの前に成す術無く崩れ去る対策シナリオ。

■金曜ナイトドラマ 『未来講師めぐる』。クドカン節、炸裂。

■新春ドラマ 『のだめカンタービレ in ヨーロッパ』、帰ってきた「ぎゃぽー!」。

■「栞と紙魚子」がドラマに!『栞と紙魚子の怪奇事件簿』。映像化不可能とも思える諸星大二郎のあの作品が?!

■■■ 2007年 ■■■
■■■ 12月 ■■■

■ドラマ『歌姫』最終話。グッときたぜよ!

■『電脳コイル』 最終回。ちゃんとサヨナラをすること。

■■■ 11月 ■■■

■ULTRASEVEN X、いよいよ佳境へ。

■ドラマ『SP(エスピー)』。こりゃ本物だぜ!

■■■ 10月 ■■■

■かなり濃い口。金曜ドラマ『歌姫』。

■『電脳コイル』、物語の核心へ。

■『ガンジス河でバタフライ』 異種格闘技対決。 宮藤官九郎、インドにノックアウト!

■■■ 9月 ■■■

■黒澤明ドラマスペシャル 『生きる』。「映画」と、「ホームドラマ」と。

■Nスペ 『鬼太郎が見た玉砕』。戦争の不条理。TVドラマの枠を
逸脱した10年に一度の傑作。

■■■ 8月 ■■■

■『ハゲタカ』 再放送。組織で働くということ。

■■■ 7月 ■■■

■『スカルマン』 最終回。それ、何ていうスターウォーズ?

■『パパとムスメの7日間』 舘ひろしのプクーに悶絶。

■『必殺仕事人 2007』 中村主水 健在!

■■■ 6月 ■■■

■完璧なプロットに脱帽。『プロポーズ大作戦』 その優しさ。

■『帰ってきた時効警察』 最終回 また会う日まで、会える時まで♪

■■■ 5月 ■■■

*   *   *   *   *   *   *

■■■ 4月 ■■■

■人間の再生。 NHK土曜ドラマ「ハゲタカ」

■■■ 3月 ■■■

■『華麗なる一族』 最終回  生き続けることについて

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