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2007年10月 1日 (月)

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■■■ INDEX ■■■
文化・芸術に関する記事の一覧です。
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■■■ 2017年 ■■■

■■■ 4月 ■■■

■『ミュシャ展 スラヴ叙事詩』 民族の歴史と自らの使命に目覚めたとき、パリの異邦人「ミュシャ」はスラヴ人の「ムハ」となる。

■■■ 2016年 ■■■

■■■ 12月 ■■■

■『ダリ展』 国立新美術館。少年サルバドールの心象風景。

■■■ 2015年 ■■■

■■■ 7月 ■■■

■『ダナエ』、クリムト。恍惚としてエロスに浸る幸福。欲望も悟りをも越えた、人間が最後にたどり着く楽園。

■■■ 2012年 ■■■

■■■ 8月 ■■■

■『館長 庵野秀明 特撮博物館』に行く。特撮オジサンたちの熱さは未だ健在なのだ。

■■■ 2011年 ■■■

■■■ 8月 ■■■

■ワシントン ナショナル ギャラリー展 印象派・ポスト印象派 奇跡のコレクション。幸せを永遠に封じ込めた傑作と対峙する。

■■■ 2010年 ■■■

■■■ 12月 ■■■

■ドガ展。切り取られた「一瞬」に込められた我々の認知の広がり。

■■■ 2009年 ■■■

■■■ 10月 ■■■

■聖地チベット展へ行く。

■■■  9月 ■■■

■ゴーギャン展、「我々はどこから来たのか 我々は何者か 我々はどこへ行くのか」をみる。

■■■  7月 ■■■

■neoteny japan ネオテニー・ジャパン ―高橋コレクション。クール・ジャパンの本質は、ポップな甘さの奥にある生々しい思想とそれを支える超絶技巧にあるのだ。

■■■  6月 ■■■

■大恐竜展 ―知られざる南半球の支配者―、上野 国立科学博物館。

■■■  4月 ■■■

■国宝 阿修羅展・東京国立博物館。6本の細身の腕が作り出す広大な神話的チカラ。

■■■ 2008年 ■■■

■■■  12月 ■■■

■「巨匠ピカソ 愛と創造の軌跡」、国立新美術館。ピカソの左目は何を見る。

■ヴィルヘルム・ハンマースホイ展 ―静かなる詩情―。
 抑え、取り去ることで浮かび上がる緩やかな感情、反射する光への憧憬。

■■■  11月 ■■■

■語座、霜月会。対面と、同化と、考える’わたし’。

■■■  10月 ■■■

■ただよう感情。エモーショナル・ドローイング ―現代美術への視点6―
  奈良美智 ほか、東京国立近代美術館。

■■■  9月 ■■■

■『舟越桂 ―夏の邸宅― 』。感情をカタチとして捉える試み。

■■■  8月 ■■■

■NHK課外授業 ~ようこそ先輩~ 押井守。視点を変えることで生まれる不思議な感覚。

■■■  7月 ■■■

■エミリー・ウングワレー展。理屈を超えてカラダに直接伝わってくる「面白さ」。

■「語座」実験劇場3。コトバのハタラキについて。

■■■  5月 ■■■

■ウルビーノのヴィーナスを見に行く。その挑発的な「まなざし」が私を揺さぶるのだ。

■■■  1月 ■■■

■ウルトラマン大博覧会 『ROPPONGI天空大作戦』。破天荒なあの頃の空気にどっぷり浸かる夜。

■上野・国立西洋美術館。ギュスターヴ・ドレ。常設展示の拾い物。

■ムンク展・国立西洋美術館。『声/夏の夜』、冷静さを失わせる魅惑的なものが迫ってくる。

■■■2007年■■■
■■■ 12月 ■■■

■人に見られてこそアートは力を発揮する。。『プロフェッショナル・仕事の流儀』 キュレーター・長谷川祐子。

■■■ 9月 ■■■

■ミイラと暮らす死生観。インカ・マヤ・アステカ展。
 国立科学博物館。

■おしりかじり虫。脳みそへの波状攻撃。

■■■ 8月 ■■■

■ とのさまガエル。げろげろげーろ、あとはまかせた!

■岸田劉生と麗子像。

■北脇昇と出会う。東京国立近代美術館。

■    ■    ■

■アンリ・ミショー展。イメージが運動する。

■歌謡曲の巨星堕つ。阿久悠さん死去。

■■■ 7月 ■■■

■靉光(あいみつ) 『眼のある風景』に触発される。

■    ■    ■

■第6回『語座bis』公演。「語る」という作業は、語り手だけでは
完結しない。

■インパクトのあるCMと、しみじみ伝わるCMと。

■国立新美術館 さざなみに包まれる心地よさ。

■■■ 6月 ■■■

■『モネ 大回顧展』 97点の作品で浮かび上がるモネの生涯。

■■■ 5月 ■■■

*   *   *   *   *   *   *

■■■ 4月 ■■■

■さよなら、ワニバレエ。

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