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2007年9月15日 (土)

■ もくじ ■ 読書録【ひつじの本棚】

■■■ INDEX ■■■
読書録【ひつじの本棚】の記事一覧です。
※リンク切れ等、不具合がありましたら、コメントをいただけると助かります。

■■■ 2009年 ■■■

■■■  7月 ■■■

【PLUTO プルートウ】 浦沢 直樹/長崎尚志 著。大風呂敷はとりあえず置いておこうじゃないか。
【最新記事】

■■■  6月 ■■■

【武装解除 ―紛争屋が見た世界―】 伊勢崎賢治 著。平和は正義を曲げてでも手に入れる価値のあるものなのだ。

【世界の半分が飢えるのはなぜ?】 飢餓を取り巻く構造と、私が生きている世界の構造はつながっているのだ。

【名前と人間】 田中克彦。名前という多様性の花。

<写真集>【深海 ABYSS】 予想を裏切る極彩色の楽園。

■■■  5月 ■■■

【進化しすぎた脳】 池谷 裕二。意識とは我々一人ひとりの目の前に拡がる最後のフロンティアなのだ。

【闇の鶯】 諸星大二郎。単行本未収録作品を侮るべからずなのだ。

【野の花えほん 春と夏の花】 やわらかい雰囲気がいい味を出している。

■■■  4月 ■■■

【第1感 「最初の2秒」の「なんとなく」が正しい】 実践の愚直な繰り返しが直観力を鍛えるのだ。

■■■  3月 ■■■

【未来歳時記・バイオの黙示録】 諸星大二郎。これぞ諸星ワールドなのだ。

■■■  2月 ■■■

■■■  1月 ■■■

【あっかんべェ一休】 坂口 尚。認めるより仕方ないじゃないか、それが今の’私’なのだから。

【航空機事故50年史】 加藤寛一郎。根っからの飛行機好きに向けたメッセージ。

【ジョーカー・ゲーム】 柳 広司。影なき男たちのヒロイズム。

【アメリカ人の半分はニューヨークの場所を知らない】 町山智浩。アメリカの良心としてのジャーナリスト魂。

■■■ 2008年 ■■■

■■■  12月 ■■■

【日本語の歴史】 山口 仲美。 生きていることば。生きている文章への手がかり。

■■■  11月 ■■■

■■■  10月 ■■■

【古代文明と気候大変動―人類の運命を変えた二万年史】 ブライアン・フェイガン。巨大なシステムが崩壊するとき。

■■■  9月 ■■■

【「言いたいことが言えない人」のための本】 畔柳 修。自縄自縛の泥沼から抜け出す方法。

【二十一世紀に生きる君たちへ】 司馬遼太郎。朽ちることの無い人生の道しるべ。

■■■  8月 ■■■

【悩む力】 姜 尚中。悩み抜いた果てにたどり着くであろう他者とのつながり。

【放送禁止歌】 森 達也。それもまた思考停止のひとつのカタチなのだ。

【第三の脳】 傳田光洋。「皮膚が『見る』世界」と「こころ」の在り処。

■■■  7月 ■■■

【栞と紙魚子の百物語】 諸星大二郎。物の怪が当たり前のように日常に居る楽しさ。

■■■  6月 ■■■

■■■  5月 ■■■

■参考記事■ETV特集 『石ノ森章太郎・サイボーグ009を作った男』。深刻な傷が癒えるとき。

【ウルトラマンの東京】 実相寺昭雄。 そこに在り続ける風景。

【ルポ 貧困大国アメリカ】 堤 未果。 国家の病理は個人的つぶやきに現れる。

■■■  4月 ■■■

【チャンスと人を引き寄せる話し方】 稲垣文子。 「相手」あってこその「話し」であり、「私」なのだ。

■■■  3月 ■■■

■■■  2月 ■■■

【チーム・バチスタの栄光】 海堂 尊。「俺」の視界の外で直交する軸線。

【いのちの食べかた】 森 達也。「知ろう」とするときに求められる姿勢について。

【鼻行類】哺乳類の新種発見!未知なる生物の世界。ゾウ-トガリネズミ。ツチノコ。鼻行類。

■■■  1月 ■■■

【H5N1型ウイルス襲来】新型インフルエンザから家族を守れ!岡田 晴恵。今できることは何か。

■参考記事■【墓場鬼太郎】どうしようもない欲望が退屈な世の中に風穴をあける。

■参考記事■【栞と紙魚子シリーズ】がドラマに!『栞と紙魚子の怪奇事件簿』。映像化不可能とも思える諸星大二郎のあの作品が?!

■■■ 2007年 ■■■
■■■ 12月 ■■■

【オーケストラ指揮法】 高木善之。皆はなぜ、私のいうことを聞かないのか。

【ベストセラー小説の書き方】 ディーン・R・クーンツ。小説は売れなければ意味が無い。

■■■ 11月 ■■■

■足るを知ること。詩集、【求めない】 加島祥造。

【タオ―老子】 加島祥造。もうひとりの自分に気づくこと。

■■■ 10月 ■■■

【生物と無生物のあいだ】 福岡伸一。生命は不可逆であるが故に、その一回性が美しい。

■■■ 9月 ■■■

■【「心のブレーキ」の外し方】。「潜在意識」にご用心。

■【自己組織化と進化の論理】 S・カウフマン。今、生きていることは偶然ではないのだ。

■【蜘蛛の糸は必ず切れる】 諸星大二郎。小説です。

   
■■■ 8月 ■■■

■【スカイラインとともに】、櫻井眞一郎かく語りき。

■【成長の限界 人類の選択】、そんなに煽られても困ってしまうのだ。

■【あれはだれの歌】。やなせたかし。てのひらを太陽に。

■オタキング・岡田斗司夫さん激ヤセ!その秘密は【見える化】にあり?

   
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■【環境問題はなぜウソがまかり通るのか】。おじさんは怒っているのだ!

■【図録 王立科学博物館】 しばし現実から逃避する愉悦。

■【「法華経」を読む】を読む。偉大なる予告編。

■【われら以外の人類】 ヒトの進化を俯瞰する。

■【不都合な真実】 アル・ゴア<地球温暖化>CO2削減が「目的化」することを憂う。

   
■■■ 7月 ■■■

■【人生なんて夢だけど】 やなせたかし。

■【伊藤 真の 図解 憲法のしくみがよくわかる本

■【相手に「伝わる」話し方】 池上 彰。実践に裏打ちされたプロの金言。

■【失踪日記】 吾妻ひでお 表紙の裏にオマケあり。

   
■■■ 6月 ■■■

■【鈍感力】 効果はあとからジワ~とやってくる。

■【モネ 名画に隠れた謎を解く!】「素顔のモネ」との出会い。

■【すごい会議】 メンバーの自律を促す会議の手法。

   
■■■ 5月 ■■■

■【無意識の脳、自己意識の脳】「私」とは何か?A・ダマシオ

■【マインド・タイム】身体は意識より0.5秒先行する!?B・リベット

■【経営者の条件】 すべての知的労働者へ。P・F・ドラッカー

   
■■■ 4月 ■■■

■【あんぱんまん】 やなせたかしと「正義の味方」

■【私家版魚類図譜】 諸星大二郎 幸せな気分になれる。

■【パーキー・パットの日々】 予見された「Second Life」。P・K・ディック

       

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